シェービングジェルのおすすめ7選!選び方や種類を徹底紹介

2021年10月12日

シェービングジェルのおすすめ7選

この記事を書いた人

森上 和樹

自称脱毛オタク。レーザー脱毛・光脱毛・ニードル脱毛…いろんな脱毛方法を試しました!城本クリニックの森上和樹先生とまさかの同姓同名…!

男性にとって髭剃りは、最も重要な身だしなみの一つ。毎日髭を剃る方が多いですよね。

ですが髭剃りは、カミソリ負けや肌荒れなどの負担になりやすいもの。そこで欠かせないのが、しっかり保湿ができ、肌へのダメージを最小限に抑えるシェービングジェルです。

といっても種類はさまざま。

違いがわからない!

どれがベストなの?

といった悩みをついつい抱えがちです。

そこで今回は、快適に剃れるコスパにも優れたシェービングジェルを厳選。選び方や種類も併せて、徹底的に紹介していきます。

※価格の表記に関して特に記載がない場合は、税込表記となっています。

シェービングジェルおすすめ7選!特徴も紹介

あごに泡を付けて鏡ごしに微笑む男性

まずは、おすすめのシェービングジェル7選をまとめてご紹介します!

商品名値段特徴塗り心地保湿成分
シックハイドロスキンディフェンスシェービングジェルフォーム858円滑らかな剃り心地で敏感肌を守るさらさら2種のヒアルロン酸
DHC薬用シェービングジェル1,353円敏感肌でも◎+シェーバーの効果アップさらさらヨクイニン
ハイシェーブモイストジェルチューブ316円つるっと剃れて肌うるおうどろどろ3種のヒアルロン酸、コエンザイムQ10、ビタミンA
シックハイドロシェービングジェル359円肌を守る+カミソリの効果アップどろどろ2種のヒアルロン酸
ギャツビープレシェーブジェル445円シェーバーでも剃り残さないさらさらヒアルロン酸
ジレットプログライドジェルモイスチャライジング427円ジェルとフォームのいいとこ取り泡になるシアバター
ギャツビーうるおいシェービングジェル385円サッと剃れて効果も◎さらさらヒアルロン酸

上記の7選が、今おすすめできる高コスパなシェービングジェルです。

シェービングジェルには、カミソリ負けや肌荒れの防止以外にもうれしい特徴がたくさんあります。

大きなメリットとしては、ジェルが透明なので剃りやすいことが挙げられます。部分的に髭を残して整えたい方にもおすすめです。

また、ジェルということでぬるぬるっとした質感であることもポイント。おかげでカミソリもなめらかに動いてくれるので、しっかりと気持ちよく剃れます。

シックハイドロスキンディフェンスシェービングジェルフォーム

商品名シックハイドロスキンディフェンスシェービングジェルフォーム
メーカーシック
価格858円
用途カミソリ
特徴滑らかな剃りで敏感肌を守る
使用感・剃り心地しっとり、刃のすべり◎
潤い成分2種のヒアルロン酸

シックハイドロシリーズの中でも、敏感肌向けにチューニングされた製品がこのスキンディフェンスシェービングジェルフォーム。敏感肌で、かつカミソリを使っている方におすすめです。

敏感肌にとっての大敵は、肌の水分がなくなること。そこでこのジェルは、2種のヒアルロン酸を配合しています。おかげで剃る時もみずみずしさを失うことなく、しっとり肌が持続します。

そして敏感肌のもう一つの大敵といえばカミソリ負けですが、もちろんこのジェルはカミソリ負けにも対応しています。

滑らかな剃り心地にするために、うるおい成分とすべり成分を配合。肌にくっついて被膜となることで、カミソリ負けのリスクを軽減しています。

さらには、皮膚学に基づいた皮膚刺激テストもクリア!敏感肌でも快適に髭剃りができること間違いナシです。

DHC薬用シェービングジェル|敏感肌におすすめ

商品名DHC薬用シェービングジェル
メーカーDHC
価格1,353円
用途電気シェーバー
特徴敏感肌でも◎+シェーバーの効果アップ
使用感・剃り心地ひんやり、滑らかに剃れる
潤い成分ヨクイニン

DHC薬用シェービングジェルは、電気シェーバーを使っている方におすすめです。

最大の特徴は、シェーバーの滑らかな剃り心地と肌へのケアを両立していることです。

シリコンパウダーを配合することで、肌をなめらかに整えてくれます。それによって、シェーバーの刃のひっかかりを抑制。深剃りのしやすさが格段に高まります。

また、肌本来のバリア機能を損ないません。植物エキスのおかげで摩擦による肌への負担も軽減されるので、肌の表面が傷つきにくくなります。

さらに、保湿効果にすぐれたヨクイニンなどの植物エキスに加え、ダイズエキス、ヒオウギ抽出エキスチョウジエキスを配合。カミソリ負けやニキビを防ぐだけでなく、うるおいも逃がしません。

ハイシェーブモイストジェルチューブ|肌のうるおいを守る

商品名ハイシェーブモイストジェルチューブ
メーカーフェザー
価格316円
用途カミソリ
特徴つるっと剃れて肌うるおう
使用感・剃り心地さっぱり、刃の滑り◎
潤い成分3種のヒアルロン酸、コエンザイムQ10、ビタミンA

ハイシェーブモイストジェルは、カミソリを使っている方、特に肌のうるおいを重視したい方にオススメです。

見逃せないポイントは、カミソリメーカーであるフェザー安全剃刀から発売されているということ。カミソリのプロフェッショナルが考え抜いた、カミソリのためのジェルです。

髭剃りは、どうしても乾燥や肌荒れのリスクを抱えています。そこでこのジェルは、3つのヒアルロン酸に加えて、コエンザイムQ10とビタミンAをプラス。この5つの保湿成分が、剃った後の肌をうるおい肌に導いてくれます。

さらにこのジェルには、髭をやわらかくする効果も。滑らかな剃り味を実現できます。

お値段は316円とリーズナブルで、さらに内容量はたっぷり入った230g。それでいてこの高い効果ですので、カミソリユーザーにはかなりおすすめです。

シックハイドロシェービングジェル|カミソリでちゃんと剃れる

商品名シックハイドロシェービングジェル
メーカーシック
価格359円
用途カミソリ
特徴肌を守る+カミソリの効果アップ
使用感・剃り心地しっとり、髭が柔らかくなり剃りやすい
潤い成分2種のヒアルロン酸

シックハイドロシェービングジェルは、カミソリでちゃんと剃りたい方におすすめです。

カミソリで剃る時、剃り残しが気になることって多いですよね。そんな悩みを解決してくれるのがこのジェル。爽快な剃り味がクセになるくらいです。

透明なジェルでヒゲが見えやすいのはもちろん、独自処方で髭がやわらかくなる成分を配合。剃り残しが気になる方にも、カミソリでの処理がはじめての方にもオススメです。

このジェルの魅力は、剃りやすさだけではありません。うるおい成分であるヒアルロン酸を2種類も配合しているので、肌のうるおいも守ってくれます。

剃る時も肌本来の水分を保つので、思わず頬を撫でたくなるようなしっとり&すべすべ肌になること間違いナシです。

ギャツビープレシェーブジェル|シェーバーでも剃り残しナシ!

商品名ギャツビープレシェーブジェル
メーカーギャツビー
価格445円
用途電気シェーバー
特徴シェーバでも剃り残さない
使用感・剃り心地さっぱり、固めのテクスチャで剃りやすい
潤い成分ヒアルロン酸

ギャツビープレシェーブジェルは、シェーバーでちゃんと剃りたい方におすすめです。

カミソリに比べると安全である代わりに、剃り残しや剃り味といった不安を抱えるのがシェーバーのデメリット。

そこでこのジェルは、剃り残しナシを実現するためにスムースパウダーを配合しています。これによりシェーバーのすべりを滑らかにして、剃り残しのリスクを補いつつ肌を守ってくれます。

そして肌のカサつき対策もバッチリ。ヒアルロン酸配合なので、肌にうるおいを与えてくれます。

さらに嬉しいポイントは、タレ落ちしないということです。

ジェルに限らずシェービングフォームでも当てはまる髭剃りのあるあるが、「垂れて衣服につく」ということでした。ですがこのジェルなら、きちんと肌に密着してくれます。

剃り残しもなくなるので、忙しい朝の時間が快適に過ごせるでしょう。

ジレットプログライドジェルモイスチャライジング

商品名ジレットプログライドジェルモイスチャライジング
メーカージレット
価格427円
用途電気シェーバー
特徴ジェルとフォームのいいとこ取り
使用感・剃り心地しっとり、しっかり深剃り
潤い成分シアバター

ジレットプログライドジェルモイスチャライジングは、シェービングフォームの良さも捨てがたいという人におすすめです。

というのもこのジェル、空気に触れるとジェルから泡に変わるという優れものなのです。

密着してシェーバーの剃り味を向上させるジェルのメリットと、肌への負担が少なく保湿もバッチリなフォームのメリット。その両方を余すところなく実感できます。

快適なシェービングだけではなく、肌へのリスクもきちんとカバー。ジェルとフォームのどちらかを使うかで悩んでいるのであれば、このジェルが解決してくれます。

ただし、ジェルを塗ってすぐシェービングすると、効果を発揮しません。空気に触れて泡になるまで、ほんのちょっと待ちましょう。

ギャツビーうるおいシェービングジェル|サッとに剃れる!

商品名ギャツビーうるおいシェービングジェル
メーカーギャツビー
価格385円
用途カミソリ
特徴サッと剃れて効果も◎
使用感・剃り心地しっとり、手早く剃れる
潤い成分ヒアルロン酸

ギャツビーうるおいシェービングジェルは、サッと爽快に剃りたい方におすすめです。

ジェルということで肌によく密着するのはもちろんなのですが、このジェルの魅力はそこだけではなく。水分や成分が肌に浸透するまでのスピードにあります。

素早く水分が浸透するので、髭が柔らかくなるのも肌がうるおうのもスグ。おかげでサッと剃れて、かつしっかりと効果が出ます。

ヒアルロン酸もたっぷり配合されているので、髭剃り後の肌荒れやカサつきのリスクも防止。香りも化粧品にありがちなイヤな香りではなく、さわやかで心地のいいシトラスの香りです。

忙しくてジタバタしがちな朝のひとときに、ラクチンで気持ちいい髭剃りを実現できる。そんなシェービングジェルです。

シェービングジェルの違い|用途や特徴

ひとえにシェービングジェルといっても、さまざまな種類があります。
大きく分けると電気シェーバー用とカミソリ用の2つがあり、実は似ているようで結構違います

電気シェーバー用シェーバーの剃り残しをなくす
カミソリ用カミソリ負けや肌荒れをなくす

電気シェーバー用のジェルは、シェーバーの剃り残しをなくすことをメインに作られています。それに対してカミソリ用のジェルは、カミソリ負けや肌荒れのリスクをなくすことがメイン。目指すものが違うのです。


ちゃんと使えばちゃんと効果が出るだけに、間違えて使うのはもったいないです。慎重に確認して選んで、快適な髭剃りをかなえましょう。

電気シェーバー用とカミソリ用|どちらを使うのがベスト?

ポーズをしている男性

上記で書いたように、シェービングジェルには電気シェーバー用とカミソリ用の二つが存在します。電気シェーバー用が剃り残しをなくすことで、カミソリ用がカミソリ負けや肌荒れをなくすことに主軸を置いています。

ただし、電気シェーバー用だからといって肌ケアが疎かになっているわけではありません。きちんとした商品を選べば、しっかりと肌ケアができます。

またカミソリ用も剃り味はちゃんと良くなります。どちらも保湿成分はバッチリ入っているので安心です。

となると、「じゃあどちらでもいいんじゃないの?」「なんで分けるの?」と思いますよね。

実はこの2つ、目指すものが違うだけに含まれている成分にも違いが。

シェーバーとの相性、カミソリとの相性も考えて作られているので、うかつに取り違えて使うと効果がきちんと出ません。そのうえ肌へのリスクまで発生してしまうので、やはり用途に併せて使うのがマストです。

シェービングジェルを選ぶときに目を付けるポイント|肌質

肌の炎症が起きている男性

シェービングジェルには、電気シェーバー用とカミソリ用という違い以外に、もさまざまな違いがあります。ですが、いざシェービングジェルを選ぶとなると、お店の陳列を見ただけでは違いがわからないですよね。

そんな中からピッタリのシェービングジェルを選ぶためには、肌質に合わせて選ぶことが大事です。

肌質と選ぶポイントは大きく分けて三つ。

  • 乾燥肌にはしっとりタイプ|保湿効果のあるものを選ぼう
  • 敏感肌には優しい成分のものを|メントール含有は避けよう
  • カミソリ負けにはスキンケア成分|坑炎症成分

この中から当てはまるものを見つけて、それに対応しているシェービングジェルを選びましょう。そうすれば、髭剃りにおける肌トラブルの悩みから解放されますよ!

乾燥肌にはしっとりタイプ|保湿効果のあるものを選ぼう

ハグして微笑んでいる男性

シェービングジェル選びの際に定義したい肌質は3つありますが、まず考えられるのはこの「乾燥肌」です。1年を通して乾燥肌の方もいれば、空気が乾いた冬の季節になると悩まされる方もいることでしょう。

では、どんなシェービングジェルを選べばよいのでしょうか?

乾燥肌の方は、保湿効果に注目して選んでみてください。保湿効果が高ければ高いほど、乾燥肌の方にピッタリです。

保湿効果を高めるために配合されている成分が、ヒアルロン酸です。美容となればよく聞くヒアルロン酸ですが、シェービングジェルにも入っています。

2種類のヒアルロン酸を配合しているものや、アロエなどの植物由来のエキスを加えて配合していると、さらにその効果は高まります。

敏感肌には優しい成分のものを|メントール含有は避けよう

天然・植物由来

次に、「敏感肌」の方です。敏感肌だと、髭剃り後のヒリつきがひどく、赤くなったり荒れたり……と難儀なものです。

ですが安心してください。乾燥肌と並んでよくある肌質なので、シェービングジェルでもきちんと対策されています。

では敏感肌の方は、何に注目して選べばよいのでしょうか?

その答えは、配合成分の肌への優しさです。

「無添加」や「無香料」のシェービングジェルがベストです。とくに植物由来の成分などで作られたものがオススメです。

そしてNGなのが、メントール配合のジェルです。

シェービングジェルの中には、爽快感を出すためにメントールのようなスーッとする成分が配合されたものがあります。気持ちいいのは確かですが、肌荒れのリスクが高くなるので避けましょう。

カミソリ負けにはスキンケア成分|坑炎症成分

いろいろなスキンケア

3つ目にあげられるのが、カミソリ負けしやすい肌質です。

カミソリを使うときれいに剃れるのですが、いかんせんこのカミソリ負けのリスクが厄介です。そして肌が弱い方だと、かなり悩まされますよね。

カミソリ負けしやすい肌質の方は、スキンケア成分やグリチルリチン酸2Kなどの抗炎症成分が含まれているシェービングジェルを選びましょう。

というのも、カミソリ負けする人は肌が乾燥していることがほとんどです。そのため、まずはまずは肌を保湿することが大切になるので、スキンケア成分が含まれていることが大切なんです。

また、炎症が起きないようにグリチルリチン酸2Kのような抗炎症成分が含まれていることも大切。これらの成分が入っていることを確認してシェービングジェルを選ぶようにしましょう。

シェービング以外にもおすすめの髭の処理方法!

顔に段ボールをかぶっている男性

ここまでは髭剃り、そしてシェービングジェルについて紹介してきました。

自分にあったジェルを選ぶことで毎日のヒゲ処理は快適になりますが、時間の面からも面倒なことには変わりなく、根本解決には至りません。

では、髭処理を根本から解決するにはどんな方法があるのでしょうか?

  • 抑毛クリーム
  • 脱毛サロン・クリーム

この2つの方法がおすすめです。

まずは抑毛クリーム。これは、髭を長時間かけて生えにくくするという優れモノです。

一番のおすすめは脱毛サロン・クリニックで脱毛をすることでしょう。髭の悩みとおさらばしたいなら、他にない方法です。

抑毛クリーム|髭を長時間かけて生えにくくする

【メンズのけつ毛処理ガイド2020】Oライン脱毛は除毛クリームがおすすめ?医療・サロン脱毛とセルフケアを費用・回数・効果で徹底比較

抑毛ローションは、髭を自己処理する方法として近年注目を集めています。

毛の発育を抑える作用があるので、髭が伸びるのを抑えます。それだけではなく、毛を細くする効果も。髭を処理する煩わしさを軽減したいなら、とりあえず使ってみるのがおすすめです。

抑毛ローションを使用するのメリットは、それだけに限りません。ローションを塗るだけでOKということで刃を使う必要がないので、肌が傷つく心配もありません。

そして、保湿成分や美容成分が入っているローションがほとんどなので、敏感肌でも大丈夫です。

そして、脱毛サロン・クリニックのように通う必要がないことも大きいメリットです。

ただしデメリットも。あくまで毛の発育を抑えるだけなので、永久脱毛というわけではありません。自己処理をし続けなければいけない、という点は解決できないので注意です。

脱毛サロン・クリニック|確実に髭をツルツルにできる

髭脱毛をしても効果がない?レーザー脱毛でもなかなかヒゲが抜けない時にチェックしたいポイント

髭を根本から解決して、自己処理の必要もなくすのであれば、脱毛サロン・クリニックに通うのがマストです。

「脱毛」というとどうしても女性向けのことなのでは?と思われがちですが、最近では男性向け脱毛サロン・クリニックもどんどん増えています。

男性が脱毛したい部位といえば何と言っても髭ですよね。それだけニーズがあるので、各サロン・クリニックが髭脱毛のプランを設定しています。

そのため髭の脱毛は、リーズナブルかつ気軽に脱毛できます。

通わなければならないというデメリットはありますが、忙しい社会人でも通えるように夜遅くまで営業しているサロン・クリニックも多いです。

他の処理方法と比べても高価ではありますが、長い目でみればおトクなのも特徴。永久脱毛してしまえば、髭の処理にかかる費用も時間もなくなります。

ゴリラクリニックの調査によると、1日10分髭剃りにかけている方は年間で60時間以上にもなります。

仮に20歳から40年間髭剃りを続けると、 1日10分✕365日✕40年=146,000分。つまり40年間で約101日間という時間を髭剃りに使います。

また、時給3,000円のビジネスパーソンの場合、この時間を仕事に捧げたとすれば年間18万円もロスしています。さらにシェーバーの替刃代やクリームの代金も無視できません。

以上のことから脱毛をすることが決して無駄な出費ではないことがわかります。加えて。最近は脱毛サロン・クリニックをお得に使える、分割払いや学割もあるので、ぜひチェックしてみましょう。

まとめ:肌に合うシェービングジェルを見つけてツルツルになろう

顎をさわる男性

シェービングジェルは、自分の肌質にあったものを選ぶのが大切。また、肌質に合わせて入っているかチェックしたい成分が異なりますから、以下を参考に選んでいきましょう。

乾燥肌「ヒアルロン酸」配合がおすすめ。植物由来のエキスが含まれているものも◎
敏感肌メントールを含むものは避ける。「無添加」や「無香料」がおすすめ
カミソリ負けが多い「グリチルリチン酸2K」などの抗炎症成分やスキンケア成分が配合されているもの

また、何度も髭剃りをしているとどうしても肌にダメージが蓄積されてしまいます。

それを避けるためにも、脱毛サロンやクリームを用いてそもそも髭が生えてこない状態にすることもおすすめですよ。

あなたにあった処理方法で、ストレスのない髭剃りができるように取り組んでいきましょう!

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